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神々さまのみことばのなかで

神々さまのみことばのなかで

神々さまのみことばのなかで

小林芳枝 [著]

2017.8  A5判 / 312頁  ISBN: 9784884699116

2,530(本体2,300円)

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死は終わりではない。
死んだ後の世界を知れば
生き方が変わる。


「この本を書く目的。
それは、霊界への誘導などではなく、目に見えない世界の真実を知ることにより、
人として生かされている現実を、より有意義に過ごすことが出来るのであれば良いという想いなのです。
この本は、心の奥底から思う想いとともに、
実際に繰り広げられている向こうの世界のことを書いていきますので、
本書を手にされた方はそっと胸の中央に当てられたら、
きっと、暖かなエネルギーを感じ取られることと思うのです。
この本は、あなたのために、あなたの「魂」のために、
また、すでに他界された親しい人々の「御霊(みたま)」のためにもなることと思い、
心を込めて書き進めてまいります。」(本文「はじめに」より)


著者プロフィール
群馬県生まれ。会社経営の一方で、2011年頃から神々様との対話が深まり、
自らの立場・運命を受け入れる中で、祓い・神霊治療を多くの人たちから頼まれるようになった。
2017年、4年をかけて執筆した初の著作『神々様のみことばのなかで』を上梓。

本書は全て、天の上の上の上のさらに上の「神そのものの世界」の神々様にお許しいただいたことであり、
文章そのものも神々様から許された内容であることを予め申しておきます。

神々様より許された理由は、
人の「魂」が帰って来たのちに、
皆一様に人であった時の生き方に後悔の想いをしてしまう「御霊」や「霊体」が多く、
「こちらの世界があることを分かっていたのであれば生き方が違っていた。なんと残念なことであるか」
という想いをしてしまい、
「なんともったいないことであったか」
という想いでいることが多いからなのです。