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心ゆさぶるAKBの言葉

立花オサム [編]

2011.9  B6判 / 224頁  ISBN: 978-4-88469-715-0

1,028(本体952円)

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『新しい風が吹かなきゃいけない』(篠田麻里子)
『私たちがいなくなったあと、AKBを背負うのはみんななんだよ!』(前田敦子)
『背中を押してくださいとは言いません。ついて来てください』(大島優子)
『私は今も、家族と一緒にいるとき、家族といられるだけで幸せ』(渡辺麻友)
『努力は、必ず、報われる』(高橋みなみ)
『自分の素が出せる場所。一番本当に楽しい場所だなぁと改めて実感しました』(柏木由紀)
『指原は急に出てきたイメージがあるけど、この1年の苦労があるから許してね』(指原莉乃)
『ずっとこの3人で"一緒にいる"ことはわかっている』(小嶋陽菜)

様々な場面でメンバーの言葉に触れた著者が、独断ではあるが、みなさんの心に刺さり、また『AKB48』のドラマチックな歴史とシンクロしたものを抽出。~省略~彼女たちの"素"が、手に取るようにわかる作品として、広く世に送り出したい......そんな1冊なのだ。

「OPENING」より抜粋

心ゆさぶるAKBの言葉

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