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魂の扉を開く バイオグラフィー・ハートワーク

Herz orientierte Biographiearbeit

アルトハウス純子 [著]

2011.12  四六判 / 248頁  ISBN: 978-4-88469-725-9

1,728(本体1,600円)

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ハート(心臓)は、自己愛とエンパシーを育てる魂の知覚器官。
魂のふるさと、ハートの世界につながる能力を育成する、
ルドルフ・シュタイナーの思想を基盤に生まれたワークの入門書。

目次
第1章 純粋な自己愛の探求
第2章 自分という存在への愛
第3章 許すことから生まれる癒し
第4章 自分と他者へのエンパシー
第5章 バイオグラフィー・ハートワーク

著者紹介
アルトハウス純子
シュタイナーの思想に出合い、アントロポゾフィー(人智学)を学ぶために渡独。
ドイツでバイオグラフィーワーカーとして活動後、現在はスイス・チューリッヒの「Schule Jakchos」で個人セッション、ならびにワーカー養成講座を夫であるクリスティアン・アルトハウス氏とともに主宰。
Schule Jakchos (http://www.jakchos.ch)

魂の扉を開く バイオグラフィー・ハートワーク

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